建設業法に基づく適正な施工体制についてQ&A


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  表紙  
  はじめに  
  目次  
問 1 建設業法の目的とは  
問 2 一般建設業と特定建設業の違いは  
問 3 工事現場に配置する技術者とは  
問 4 専任の監理・主任技術者が必要な工事とは  
問 5 JV(建設工事共同企業体)工事における技術者の配置  
問 6 監理技術者資格者証とは  
問 7 元請:特定建設業者の責務とは  
問 8 工事の丸投げ(一括下請負)とは  
問 9 施工体制台帳とは  
問10 施工体系図とは  
問11 再下請負通知書とは  
問12 施工体制台帳の作成手順は  
問13 施工体制台帳の記載内容と添付書類は  
問14 施工体制台帳記載の下請負人の範囲は  
記載要領 施工体制台帳  
再下請負通知書  
施工体系図  
問15 適正な手順による下請契約締結とは  
問16 請負契約書はなぜ必要か  
問17 帳簿の記載事項と添付書類とは  
問18 下請代金の適正な支払とは  
参考様式 工事完成検査及び引渡し確認書  
問19 建設業法で定める標識の掲示とは  
問20 建設業法に違反すると  
問21 建設工事紛争審査会とは  
建設業法による建設工事の業種区分一覧表  
監理技術者又は主任技術者になり得る国家資格等  
指定学科一覧  
建設業法上の用語のポイント  
駆け込みホットライン(チラシ)  
   
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