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海と空を考える港湾空港部です。
地域の活力を支え、潤いと安らぎの空間を創造するために必要な、
港湾・空港・海岸の整備及び技術開発の業務を行っています。 |
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【所掌事務】 |
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1. |
港湾の整備、利用、保全及び管理に関すること。 |
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2. |
航路の整備、保全及び管理に関すること。 |
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3. |
国が行う海洋の汚染の防除に関する業務に関すること。 |
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4. |
港湾内の公有水面の埋立て及び干拓に関すること。 |
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5. |
港湾内の運河に関すること。 |
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6. |
港湾に係る海岸の整備、利用、保全その他の管理に関すること。 |
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7. |
海洋汚染等及び海上災害の防止に関する法律の規定による油保管施設等の油濁防止緊急措置手引書等に関すること。 |
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8. |
空港法第二条に規定する空港その他の飛行場に関する国の直轄の土木施設の整備及び災害復旧に関すること。 |
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【管内図】 |
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国土交通省中国地方整備局港湾空港部及び港湾・空港関係事務所の管内図です。 |
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中国地方整備局(港湾空港関係)の管轄地域は、中国地方の5県(山口県下関市を除く。)です。
港湾空港部は広島県広島市にあり、管内には現在5つの港湾空港関係の事務所があります。 |
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| 【※港・飛行場をクリックするとそれぞれのサイトが開きます。】 |
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【組織図】 |
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【沿革】 |
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| 1911年(明治44年)4月 |
内務省下関土木出張所設置
国の直轄の港湾工事施工機関として、九州8県と山口県、広島県、島根県の一部(郷川流域以西)の11県を管轄 |
| 1919年(大正8年)4月 |
内務省神戸土木出張所設置
国の直轄の港湾工事施工機関として、兵庫県と四国4県の5県を管轄 |
| 1943年(昭和18年)11月 |
港湾行政部門は新設の運輸通信省に移管
近畿2府3県・中国4県・四国4県の2府11県管内の直轄港湾土木工事を所管する第三港湾建設部を創設
九州8県・山口県の9県管内の直轄港湾土木工事を所管する第四港湾建設部を創設 |
| 1945年(昭和20年)5月 |
運輸通信省を運輸省に官制改正 |
| 1952年(昭和27年)8月 |
運輸省第三港湾建設局(2府11県を所管)、第四港湾建設局(8県を所管)にそれぞれ改称 |
| 1965年(昭和40年)5月 |
飛行場建設に関する国の直轄土木工事を運輸省航空局から移管 |
| 1974年(昭和49年)4月 |
国の直轄の海岸の汚染防除部門、開発保全航路の開発保全管理部門を所管 |
| 2001年(平成13年)1月 |
省庁再編に伴い、運輸省、建設省、国土庁、北海道開発庁が統合し国土交通省となる。
運輸省第三港湾建設局、第四港湾建設局の一部と建設省中国地方建設局が一体となり、中国地方整備局として、中国5県(下関市を除く)を管轄。 |
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【港湾空港部へのご案内】 |
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■国土交通省 中国地方整備局 (港湾空港関係)
〒730-0004
広島市中区東白島町14番15号NTTクレド白島ビル13階
TEL:(082)511-3900 FAX:(082)511-3910
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【中国地方整備局(港湾空港関係)のアクセス】
・JR広島駅より車で5分
・広島電鉄白島線「白島」電停より徒歩1分
・アストラムライン「城北駅」より徒歩5分
・広島合同庁舎より車で3分・徒歩10分 |
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