国土交通省では、昭和33年より毎年8月を『道路をまもる月間』と定めていたが、平成13年度より道路を利用する方々や地域住民の方々等により広く参加を求め開かれた道路行政を推進するために『道路ふれあい月間』に改称し、各種行事を実施しています。
この行事の一環として、中国地方整備局では、小・中学生を対象に、道路の正しい利用・美化・役割・重要性、あるいは道路と自分との関わりを題材とした作文・ポスターを募集し、優秀な作品を表彰することを企画しており、今年度も4月から5月末までの間募集した結果、最優秀作品として別紙1のとおり、道路に関しての作文部門を6名、ポスターの部門を9名の合計15名を中国地方整備局長賞に決定しました。
今年度の応募状況は次のとおりです。 |
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作 文 |
192編 |
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ポスター |
1,430点 |
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合 計 |
1,622作品 |
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小学校 |
128校1団体 |
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中学校 |
33校1団体 |
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中国地方整備局長賞受賞者15名については、8月2日(月)に広島市中区のホテル“八丁堀シャンテ”において別紙2のとおり表彰式を行い、表彰状及び記念品を授与します。
なお、中国地方整備局長賞作品は、8月2日(月)に表彰式会場及び8月13日(金)〜30日(月)に広島ステーションビル“ASSE”6階において展示します。
また、今年度の中国地方整備局長賞作文部門の作品は別紙3、ポスター部門の作品は別紙4のとおりです。 |
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