HOME > 画面サイズの変更手順のご案内 > Windows XPの場合


画面サイズの変更手順(Windows XP)

画面表示の設定を行います。
画面のプロパティを呼び出しますので、[スタート]ボタンを押し、[設定]を選び、[コントロールパネル]を選択します。

コントロールパネルが表示されます。
[画面]を探してダブルクリックします。


このアイコンを探してください。

[画面のプロパティ]が表示されます。
ここで、ディスプレイに関する設定を行います。


[設定]を選択してください。
この画面で、画面に表示する画素数(ピクセル)の数の設定を行います。
これらはハードウェアと直接関係していますので、説明書で調べて使用できない設定は行わないでください。画面が表示されなくなる場合があります。

[画面の解像度]は表示できるピクセル(ドット)を指定します。
画面の文字を大きくするには[画面の解像度]を 800×600に設定します。

赤丸でかこった「つまみ」をマウスでドラッグしてください。左側に移動するが画素数が減り、画面の文字が大きくなります。右に移動すると画素数が増え、多くの情報が表示できますが、画面の文字が小さくなります。

 選択したら、[適用]ボタンを押して設定を変更します。

設定が終了したら、
[OK]ボタンでプロパティ全体を終了します。

また、スタートボタンから画面のプロパティを開きましたが、Windowsのデスクトップ画面でアイコンの何も無い場所で右クリックすると、左のようなポップアップメニューが表示されます。
[プロパティ]を選択することにより、簡単に画面のプロパティを開くことが出来ます。

画面サイズの変更手順 一覧へ戻る

HOME > 画面サイズの変更手順のご案内 > Windows XPの場合
Copyright(c)国土交通省中国地方整備局岡山国道事務所.All Rights Reserved.