| 【不法係留船の現状について】 |
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| 今年10月の「重点的撤去区域」の拡大や11月28日に実施した「行政代執行」など、不法係留船対策の結果、5月時点の不法係留船を100とした場合、代執行前の10月が8%、代執行後の12月約33%と減少傾向ではありますが、河川内には、31隻のプレジャーボートが、現在も残っております。 |
| 中には、撤去を促す指示書に対して、移動の意思表示を行っている所有者もおられ、移動される予定を含めると平成20年3月末には、不法係留船の数は、21隻になる予定です。 |
| 今後も定期的な調査や不法係留船所有者に対する指導を継続的に行っていく予定ですので、引き続き皆さまのご協力とご理解をよろしくお願いいたします。 |
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